【長野】合コンで知り合った隣のマンションの女子大生とセフレにまで発展した話4

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最初はゆっくり動作させてましたが、やっぱり抑えきれなかったです。

次第に激しく出し入れを行うと、マミの声もでかくなってくるんです。

上にいる僕にぐっと捕まってきて、舌を入れてくるんです。

今までそんな女の子とやったことがなかったので夢中で行いました。

騎乗位ではあまり腰を動かすことが出来ないと言ってました、非常に無理やり前後に振っていました。

僕は目の前で揺れる巨乳をしたのほうからモミモミし、硬直してしまった乳首をコリコリしたりしていました。

マミが覚醒したのはバックの時でした。

最初は今まで通りだったんですが、クリを触り出したら一気に凶変しました。

マミの上に覆いかぶさるようになってしまい、その状態でマミはうつ伏せ状態に。

でもケツはぐっと上昇しているので、クリも触れやすいのです。

もうビンビン腰を振りました。

枕に顔を埋めて、マミはかなり絶叫している状況で叫んでいました。

アソコの締りも最初の頃よりうまくなっており、僕にも無理が来ました。

このままじゃ持たないかもと感じていると、先にマミの方が限界にきてしまったみたいです。

もう何を言っているのか理解できないでしょうが、さっきイ逝ってしまったように腰をビクンビクンやっていました。

そのビクンビクンとしている最中に、アソコの中もおかしな感覚になりました。

小刻みに掴まれるような…。

それを味わってすぐに僕も無理な状況になり、マミのケツというか発射しました。

逝ってしまった後にふとチンポを確認してみると、触った手も根元にも白い汁がついてしまっていました。

よくみてみると金玉の方にまで行ってしまっていました。

2人でシャワーを浴びて就寝して、朝目が起床してから1発行いました(笑)

マミとは大学を卒業するまでの間4年間はずっとセフレでいました。

お互いに彼氏彼女ができても、隣に住んでいるせいか、なんとなく継続していました。

というか、途中でマミが浮気をしたらしく、相手と会えなくて落ち込んでいる時期があったみたいです。

だから余計会ってヤリまくってたのかもしれないです。

4年間もやりまくり状態で、卒業してからは一度も会う事はなくなりました。

地元が一緒なので、いつかまた会う機会があるかもしれませんが。

 

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