【長野】合コンで知り合った隣のマンションの女子大生とセフレにまで発展した話2

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

前回の記事はこちら

その途中マミは帰りに買ったお茶でいっぱいやりながら、ゲラゲラと笑ってました。

ふとみると、マミは服を脱いでおり、ピンクのパンツ・タンクトップの姿になっていたのです。

僕がチラチラ見ているのを気付いており、ちょっかいを出しはいじめたのです。

 

「ちょっとどこみてんのよぉ」

「うるさいな」

「もしかしてぇ~童貞?」

「そんなわけないよ。早く寝間着になれよ」

「はいはーい。童貞君に怒られちったぁ~」

 

パジャマというかハーフパンツをはいて、上はタンクトップの状態。

トイレから戻ってみると、ブラをめっちゃ回してました。

 

ノーブラなので、しっかりと乳首と乳輪が確認できます。

白いタンクトップなので当たり前ですね。

 

「マミって貧乳だったんだな」

「バカじゃねーの!こんな貧乳いねーよ!」

 

見た目でもC以上はあります。

僕は理解してて言いました。

ノーブラになっても垂れてなくて、けっこう大きい感じはしました。

柔らかい状態で潰れてるのを知ってて発言しました。

 

「その大きさだといつもパット入れてる?」

「なによ、あなた目がおかしいんじゃないの」

「フムフム…」

 

それまで抑えていましたが、僕はマミの胸に手を持って行きました。

マミは嫌がる素振りもない状態で、反対に胸を張った姿勢で触らせてきました。

ぐっと掴むようにしてオッパイを握りました。

やはり思った通りプニプニしたの柔らかいオッパイでした。

 

「どう?貧乳じゃない美乳でしょ」

「美乳かどうかは見てからだ」

 

マミを押し倒して、タンクトップを脱がせました。

プルンと登場したオッパイは、確かに美乳だった。

真っ白な肌にピンクに近い乳輪、小指の先ほどの乳首。

ああ、言った通り本当に美乳だった。

その乳首にかぶりつきました。

 

「ちょっと…なにやってんの…ちょっ…いやっ…」

 

さすがに最初はびっくりしたのか反抗してしてきました。

でもその抵抗がマジでないというのが、払い除けようとする手の力で理解出来ました。

力が入ってない抵抗なので、これは大丈夫のサインなんだと思いました。

確信した俺は豪快に事無く乳首攻撃を継続しました。

 

「んぁっ…。ちょっと……ダメっ…」

「乳首が~硬くなってきてるぞ。左も。。」

「あっ…はぁ……っ」

 

無我夢中でしゃぶりつきました。

なんせご無沙汰のセックスだったので、風俗以外ではw

乳首をペロペロしながらパンツの中に手を入れてみると、既に濡れまくっています。

 

「イタッ……!」

「あっ…ゴメン」

 

thumb2 (17)

 

続きを読む


dfj29rj1

  • このエントリーをはてなブックマークに追加